俺は経理のオバサン(単話)

俺は経理のオバサン(単話)

海野りょう2026年10月9日発売
550円
FANZAで見る ↗
ページ数31
1ページあたり18円550円÷31ページ
レビュー3件平均5.0点

作品の情報

シリーズ
俺は経理のオバサン(単話)
作家
海野りょう
販売者
FANZAコミックス
レーベル
FANZAエクスタシー
発売日
2026年10月9日
ジャンル
巨乳熟女OLフェラ中出し潮吹き指マン爆乳
ファイルの容量
9.85MB

作品の紹介

36歳バツイチ(爆乳)との恋愛はキツいですか?──否ッッ!ドスケベ適齢期、年齢に引け目を感じるオンナこそ至高!!年の差純愛を嗜めッッッ!!! 最近離婚した経理部・吉岡凛子(よしおか・りんこ)は、おひとり様生活を穏やかに過ごすため努力中。しかし、10近く年下の営業部・松村(まつむら)が言い寄ってくる。36歳のオバサンにアプローチするなんてママ活か…?ある日、松村から同僚と3人の食事に誘われ、圧に押されて凛子は承諾してしまう。だが飲み会当日、同僚が体調不良になり松村と二人きり!話の流れでついつい、元夫とセックスレスで別れたことまで話してしまう。苦い記憶に凛子のお酒のストッパーも外れて飲み過ぎてしまい──…目覚めると、上裸の松村にベッドへ押し倒されていて!?凛子は酔った勢いでラブホへ積極的について行った自分を思い出し、さらに松村に脱がされた服の下には元旦那にドン引かれたスケスケランジェリーが!年の離れた青年にだらしないデカむち巨乳&巨尻ボディと生き恥を晒し、悲鳴を上げる。 「今日でいい思い出にすればいいんですよ」目の前で暴れる凛子を、松村は優しい濃厚Dキスで黙らせる。絡みつく若い男の舌。久しぶりの本気ベロキスに凛子の理性も年増マンコも溶かされお漏らし。慎ましく生きたいのに、松村の下着からはみ出た勃起デカチンポの先を目にしたら…凛子は勝手に顔を寄せ、亀頭に鼻を近づけてチン嗅ぎ&濃密フェラ。そして松村に背後から抱き寄せられ、耳元で何度も愛の告白を囁かれ──。ようやく降りてくる恋した子宮をめがけ、松村は生チンコを膣内に挿入する。

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